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2022年10月14日金曜日

公演チラシが出来上がりました

 グループ「橋」

『鵜の声がきこえる』

 


劇団 まちプロ一座

『この雲の行方にありがとうの言葉をそえて』 




2022年10月1日土曜日

共生のまち演劇プロジェクト第6回公演

  共生のまち演劇プロジェクト第6回公演の2022年度の上演昨品と公演日程が決まりました。

 両グループとも公演に向けて稽古に励んでいます。 

グループ橋

『鵜の声がきこえる ─ もうひとつの近江商人・東北出張員物語 ― 』

劇団 まちプロ一座

『この雲の行方にありがとうの言葉をそえて』

 2022年11月12日(土)、13日(日)

スカイプラザ浜大津

2021年11月16日火曜日

公演御礼!

  第5回共生のまち大津・演劇プロジェクト公演が無事終了しました。

  劇場まで足をお運びいただいた皆様、ありがとうございました。

 

 グループ「橋」 『給水塔』

 

 

 まちプロ一座 『紫の夜が明けるとき』

 

 


  

 来年も劇場でお会いしましょう。 

 

 

2021年11月11日木曜日

観劇予約状況

共生のまち大津・演劇プロジェクト第5回公演

劇場からひろがる「心のバリアフリー」

 

11月11日(木)現在の予約状況

( 空席あり〇 空席わずか△ 空席なし × )

日 程演  目予約状況
11月
13日(土)
午後1時30分開演
まちプロ一座
『紫の夜が明けるとき』   
×
午後3時30分開演
グループ「橋」
『給水塔』
×
11月
14日(日)
午後1時30分開演
まちプロ一座
『紫の夜が明けるとき』
×
午後3時30分開演
グループ「橋」
『給水塔』
×

*観劇予約の方は以下のメールまで、お名前、メールアドレス、携帯電話番号を明記のうえご連絡ください。

くさかわ てつを

Eメール:tetuo.k@gmail.com

携帯:09065541422

 

2021年10月17日日曜日

公演ちらしが出来上がりました

2021年度

共生のまち大津・演劇プロジェクト第5回公演のチラシです

 

グループ橋

「給水塔」

 

まちプロ一座

「紫の夜が明けるとき」



観劇は事前に予約を 

感染防止対策のため、客席数を定数の50%にしての公演になります。
 事前予約制の公演となりますのでご協力をお願いします。

★ 観劇される場合は、公演日程から、日にちと演目をご指定のうえ必ず事前にご連絡ください。先着順での受付となりますのでよろしくお願いします。

2020年11月27日金曜日

公演御礼!

  第4回 共生のまち大津・演劇プロジェクト公演を11月14日(土)、15日(日) に開催しました。

 今年は、感染防止対策のため、劇場の定員を半数に削減するなど、様々な条件を乗り越えながらの公演となりました。

 劇場まで足をお運びいただいた皆様、ありがとうございました。

受付での感染防止対策


開演前の客席の消毒

体温の測定


 

「グループ橋」 舞台写真(11月13日舞台稽古より)

 Ⅰ ご署名

  

 

           「先生!あの青いきれいな鳥、何でしょう」


           「いいですか、ゆっくり言いますよ」


           「先生を信じていいんですね」


           「見てはいけないものを見てしまったような」


           「せっかく署名したのに」


           「なにしてやがるんだい、このすっとこどっこい」


  Ⅱ コロナの時代

  

           「診療所に来る人が減ったね」


            「ゴーツードクターキャンペーン!どうかね」

 

            「コロナの感染者が出たら、たちまち診療所は閉鎖ですからね」

 

            「じゃまするで」

            「紙コップで遊ぶのはやめて下さい」

 

           

            「松田さん、コロナに感染しているかもしれません」


           「写真まで、それも預からしてもらいます」


          

           「この箱の中には、秘密の書類が…」

 

「まちプロ一座」舞台写真(11月14日舞台稽古より)

「秋の風は二度吹く」

 

 
 
 

 

 
 
 
 

 
 
 
 
 
 

      ご来場ありがとうございました

 来年も劇場で会いましょう!










 

 

2020年11月3日火曜日

稽古風景

 公演日迫る!

  11月14日(土)、15日(日)の公演に向けて、「まちプロ一座」と「グループ橋」ともに追い込みの稽古に入っています。

 グループ「橋」 

 「診療日誌」 Ⅰ ご署名   

  稽古風景

            「君、ちょっと席を外してくれないか」

 

             「イヤです。勤務中ですから」

 

 「まちプロ一座」

 「秋の風は二度吹く」

 稽古風景