グループ「橋」
『鵜の声がきこえる』
劇団 まちプロ一座
『この雲の行方にありがとうの言葉をそえて』
共生のまち演劇プロジェクト第6回公演の2022年度の上演昨品と公演日程が決まりました。
両グループとも公演に向けて稽古に励んでいます。
グループ橋
『鵜の声がきこえる ─ もうひとつの近江商人・東北出張員物語 ― 』
劇団 まちプロ一座
『この雲の行方にありがとうの言葉をそえて』
2022年11月12日(土)、13日(日)
スカイプラザ浜大津
第5回共生のまち大津・演劇プロジェクト公演が無事終了しました。
劇場まで足をお運びいただいた皆様、ありがとうございました。
グループ「橋」 『給水塔』
まちプロ一座 『紫の夜が明けるとき』
来年も劇場でお会いしましょう。
共生のまち大津・演劇プロジェクト第5回公演
劇場からひろがる「心のバリアフリー」
11月11日(木)現在の予約状況
( 空席あり〇 空席わずか△ 空席なし × )
| 日 程 | 演 目 | 予約状況 |
11月 13日(土) | 午後1時30分開演 まちプロ一座 『紫の夜が明けるとき』 | × |
| 午後3時30分開演 グループ「橋」 『給水塔』 | × | |
11月 14日(日) | 午後1時30分開演 まちプロ一座 『紫の夜が明けるとき』 | × |
| 午後3時30分開演 グループ「橋」 『給水塔』 | × |
*観劇予約の方は以下のメールまで、お名前、メールアドレス、携帯電話番号を明記のうえご連絡ください。
くさかわ てつを
Eメール:tetuo.k@gmail.com
携帯:09065541422
2021年度
共生のまち大津・演劇プロジェクト第5回公演のチラシです
グループ橋
「給水塔」
まちプロ一座
「紫の夜が明けるとき」
観劇は事前に予約を
感染防止対策のため、客席数を定数の50%にしての公演になります。
事前予約制の公演となりますのでご協力をお願いします。
第4回 共生のまち大津・演劇プロジェクト公演を11月14日(土)、15日(日) に開催しました。
今年は、感染防止対策のため、劇場の定員を半数に削減するなど、様々な条件を乗り越えながらの公演となりました。
劇場まで足をお運びいただいた皆様、ありがとうございました。
| 受付での感染防止対策 |
| 開演前の客席の消毒 |
| 体温の測定 |
「グループ橋」 舞台写真(11月13日舞台稽古より)
Ⅰ ご署名
「先生!あの青いきれいな鳥、何でしょう」
「いいですか、ゆっくり言いますよ」
「先生を信じていいんですね」
「見てはいけないものを見てしまったような」
「せっかく署名したのに」
Ⅱ コロナの時代
「診療所に来る人が減ったね」
「ゴーツードクターキャンペーン!どうかね」
「コロナの感染者が出たら、たちまち診療所は閉鎖ですからね」
「じゃまするで」
「紙コップで遊ぶのはやめて下さい」
「松田さん、コロナに感染しているかもしれません」
「写真まで、それも預からしてもらいます」
「この箱の中には、秘密の書類が…」
「まちプロ一座」舞台写真(11月14日舞台稽古より)
「秋の風は二度吹く」
ご来場ありがとうございました
来年も劇場で会いましょう!
公演日迫る!
11月14日(土)、15日(日)の公演に向けて、「まちプロ一座」と「グループ橋」ともに追い込みの稽古に入っています。
グループ「橋」
「診療日誌」 Ⅰ ご署名
稽古風景
「君、ちょっと席を外してくれないか」「イヤです。勤務中ですから」
「まちプロ一座」
「秋の風は二度吹く」
稽古風景